Roll 1240 の Pies
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嘆きつつひとり寝る夜の明くる間はいかに久しきものとかは知る|右大将道綱母|小倉百人一首
(id: 6429)
このたびはぬさもとりあへず手向山紅葉の錦神のまにまに|菅家|小倉百人一首
(id: 6435)
名にしおはば逢坂山のさねかづら人にしられでくるよしもがな|三条右大臣|小倉百人一首
(id: 6454)
小倉百人一首の和歌と作者一覧|高校古文
(id: 6464)
ちはやぶる神代もきかず竜田川からくれなゐに水くくるとは|在原業平朝臣|小倉百人一首
(id: 6470)
秋の田のかりほの庵の苫をあらみわが衣手は露にぬれつつ|天智天皇|小倉百人一首
(id: 6491)
瀬をはやみ岩にせかるる滝川のわれても末にあはむとぞ思ふ|崇徳天皇|小倉百人一首
(id: 6503)
春すぎて夏来にけらし白妙の衣ほすてふ天の香具山|持統天皇|小倉百人一首
(id: 6511)
あしびきの山鳥の尾のしだり尾のながながし夜をひとりかも寝む|柿本人麻呂|小倉百人一首
(id: 6528)
田子の浦にうち出でてみれば白妙の富士の高嶺に雪は降りつつ|山部赤人|小倉百人一首
(id: 6532)
奥山に紅葉踏みわけ鳴く鹿の声きく時ぞ秋は悲しき|猿丸太夫|小倉百人一首
(id: 6540)
かささぎの渡せる橋におく霜の白きをみれば夜ぞふけにける|中納言家持
(id: 6544)
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