細川勝元と山名持豊による応仁の乱から、下克上と国一揆の時代まで
コピー
id
12080
user_id
10
roll_id
1235
order
0
language
ja
description
第8代将軍足利義政の跡継ぎをめぐって、足利義視(よしみ)と足利義尚(よしひさ)が対立した。この家督争いに細川勝元(ほそかわかつもと)と山名持豊(やまなもちとよ)が介入し、さらに全国の大名が細川側と山名側にわかれたことで応仁の乱が起きた。
image_id
0
tag
created_time
1501838833
updated_time
1691995144
← 戻る